スケートボードブランド一覧

スケートボードには世界中に様々なブランドが存在

スケートブランドといっても数百以上のブランドが存在します。
ここではスケーターなら是非チェックしておきたい有名・実力スケートブランド・メーカーを紹介します。

スケートボードブランド一覧

ロゴ 詳細ページ ブランド・チームの説明
スケボーブランドのHabitat(ハビタット) Habitat(ハビタット)

エイリアンワークショップのセカンドラインとして始まったハビタット。ケリーゲッツやティム・オコナーなどのライダーをサポートしている。
自然と機械文化を引き合いにしたメッセージ性の強いデザインが多いが、見た目はすっきりしたグラフィックとなっている。

スケボーブランドのELEMEMT(エレメント) ELEMEMT(エレメント)

ニューディールのセカンドブランドとして92年に設立された、エレメント。デッキは独自のフェザーライトプレスというシェイプで、軽くて丈夫なデッキを始めて開発したのもこのブランド。
西海岸で人気を集め、今では世界的な人気を誇る。

スケボーブランドのREAL(リアル) REAL(リアル)

LAと並ぶスケートの聖地、サンフランシスコにて、トミー・ゲレロを中心に設立したブランド。他にもカイロ・フォスター、キースハフナゲルなどの実力派ライダーを擁している。

スケボーブランドのI-path(アイパス) I-path(アイパス)

カールワトソンやマット・フィールドなど、とにかくハートフルなライダーが揃うアイ・パス
スケートスニーカーでは異色のヘンプ生地と、他のブランドとは一線を画すローテクデザインに、ライダーたちの個性もプラスされ各地でフリークを急増させている。

スケボーブランドのFLIP(フリップ) FLIP(フリップ)

アート・サリをはじめ、アリ・ボウララなどヨーロッパの実力派を従えスケートの本場、アメリカ西海岸で活躍中のフリップ。
来日したときは、各地で超ハイレベルなデモを展開し、日本列島を震撼させたばかり。デッキデザインはポップなものが多くラジカルっぷりが健在。

スケボーブランドのtoymachine(トイマシーン) toymachine(トイマシーン)

94年にスタートしたトイマシーン。
チームライダーにはエド・テンプルトンをはじめ、ブラッドスティーやエリッサ・スティーマーなどの個性派ライダーが集まっている。
エドが手がけているポップでコアなデザインのデッキは、日本でも話題だ。

スケボーブランドのenjoi(エンジョイ) enjoi(エンジョイ)

スケートにとって1番大切なことでもある「楽しむ」がブランド名になった、エンジョイは、マークジョンソンが設立したばかりの新ブランド。
グラフィックはパンダのロゴなどカワイイものが多く、今までにないポップな魅力に溢れている。女の子も要注目!

スケボーブランドのExpedition One(エクスペディションワン) Expedition One(エクスペディションワン)

カール・ワトソン、クリス・ランバードなど、個性の強いライダーが集まり「自分たちの個性を、デザイン・シェイプに生かす」ということで、97年からスタートした、エクスペディションワン。

スケボーブランドのSTEREO(ステレオ) STEREO(ステレオ)

92年、サンフランシスコでスタートしたブランド。アメリカ、日本はもちろん世界の実力派スケーターたちを集めたチームを持っている。
ウェア、デッキともどもクールなデザインが揃っている。

スケボーブランドのHEROIN(ヘロイン) HEROIN(ヘロイン)

1999年1月、イギリス在住のスケーターであるMark Fosterがロンドンにて「HEROIN Skateboards」をスタートさせる。
1999年ロンドンにてマーク'FOS'フォスターによりスタートし、ジェームスジャービスなどの有名デザイナーがグラフィックに参加している。
またチームライダーにはハワードクックやチョッパーなどの有名スケーターが揃う。

スケボーブランドのSupreme(シュプリーム) Supreme(シュプリーム)

1994年スケーターブランドとしてニューヨークにオープンしたシュプリーム。アイテムはすべてアメリカ生産でTシャツのデザインの幅の広さは評価が高い。

スケボーブランドのvolcom(ボルコム) volcom(ボルコム)

スノーボードでの人気も高いボルコム。激しいライディングのライダーの揃うそのチームは世界的に大人気で、各地でイベントやセッションを行っている。
さらに、その映像をYouTubeで配信しており話題を広げている。

スケボーブランドのSPITFIRE(スピットファイヤー) SPITFIRE(スピットファイヤー)

炎の形をしたキャラクターが全てのウィールに入っているスピット。ファイヤー。
かわいくてひねりの効いたそのデザインは日本ではプロ・アマ問わず絶大な人気がある。
サイズも豊富に揃うので自分の好みのサイズをチョイスしよう。

スケボーブランドのPOWELL(パウエル) POWELL(パウエル)

スケートが好きなら必ず1度は耳にしているはずの老舗ブランド、パウエル。その、ライダーは、スティーブ・キャバレロやアンディ・マクドナルドなど大御所揃い。

スケボーブランドのKrooked(クルーキッド) Krooked(クルーキッド)

2002年にアーティストでも有名な、「ゴンズ」ことマークゴンザレスが設立した"KROOKED"。ポップなデザインのデッキやアパレルが大きい支持を集めている。

スケボーブランドのINDEPENDENT(インディペンデント) INDEPENDENT(インディペンデント)

どんなに新しいトラックが開発されていても「俺はインディじゃなきゃダメ」というコアなファンを多く抱える老舗トラックブランドのインディペンデント。
クロスのロゴは余りにも有名。オールラウンドのトリックに対応した作りも人気の秘密となっている。

スケボーブランドのZERO(ゼロ) ZERO(ゼロ)

ジェイミー・トーマスといえば過激なライディングを披露する元祖劇ヤバライダー。
そんな、彼が96年に設立したブランドがZERO。デッキデザインは過激なものが多く、ハードコアな匂いがブンブンするものばかり。

スケボーブランドのVANS(バンズ) VANS(バンズ)

ヴィジョンとともに80年代のスケートカルチャーを動かしてきたブランド。オマー・ハッサンやジョン・カーディエルなどのコアな滑りをするライダーを多くスポンサードする。
昔のデザインのよさを残しつつも、テクノロジーを駆使した作りはさすが。

スケボーブランドのDCshoes(ディーシーシューズ) DCshoes(ディーシーシューズ)

ダニー・ウェイとコリン・マッケイにより設立したブランドDC。その名前の由来はダニー・ウェイのDとコリン・マッケイのCから来ている。
日本では一時、ストリートシューズの定番として普及した。

スケボーブランドのThrasher(スラッシャー) Thrasher(スラッシャー)

スケートシティー、サンフランシスコでエドワード・リギンズが1981年に立ち上げた、世界一有名なスケートマガジン【スラッシャー】。もはやスケート界を飛び出し、世界中のアーティスト、バンド等にも多大な影響を及ぼし、絶大な支持を得ているモンスターブランド

スケボーブランドのSanta Cruz(サンタクルーズ) Santa Cruz(サンタクルーズ)

米国カリフォルニア州サンタクルーズにて始まった老舗スケートボードメーカーで、 数多くのスケートボーダーレジェンドらを生み出した伝説的なブランド。

スケボーブランドのorganika(オーガ二カ) organika(オーガ二カ)

アイパス系ライダーの中でも人気のKARL WATSON(カール・ワトソン)が設立した"ORGANIKA"
EXPEDITION ONEの姉妹ブランドで、カリスマライダーが多数所属している 自然をモチーフにしたグラフィックやアイテムなど、ナチュラル指向のブランド。

スケボーブランドのBaker(ベーカー) Baker(ベーカー)

Andrew Reynolds(アンドリュー・レノイルズ)とJIM GRECO(ジム・グレコ)という、2大パンクスケートヒーローがタッグを組んで2002年に設立したブランド。悪なライダーが揃うチームは過激なライディングで見るものを圧倒する。ライダーの人気にけん引されるようにデッキの売れ行きも好調。

スケボーブランドのmystery(ミステリー) mystery(ミステリー)

ADRIANが中心となり若手ライダー、アップカマーを集めスタートさせた"MYSTERY SKATEBOARD"。
デザインは以前 BLACK LABELを手掛けてきた”BEN HORTONART"が担当。。ライダーブランドと同じようにスタイリッシュなライディングをこなす実力者が揃う。

スケボーブランドのPlanB(プランビー) PlanB(プランビー)

91年にMARK THANARSKYが設立したオールスターチーム"PLAN-B"MIKE CARROL、RICK HOWARD など大御所が多数所属してた。'05年にMIKE CARROL、RICK HOWARDを中心に復活!

スケボーブランドのThink(シンク) Think(シンク)

スケートの聖地、サンフランシスコを代表する老舗ブランドの1つ。跳ね返りがよコンケーブがきついのが特徴のデッキシェイプは、多くのライダーたちの間で定番になってある。
デザインは新鮮と言うよりも、大御所の風格が漂う、落ち着いたグラフィックが揃う。

スケボーブランドのDGK(ディージーケー) DGK(ディージーケー)

DGKは、「Dirty Ghetto Kids(ダーティ ゲットー キッズ)」の略。
DGKのボスでプロスケーターのStevie Williams(スティービー・ウィリアムス)は、路地裏のキッズを輝かせるために、スケボーの楽しさと魅力を世界中に伝えている。

スケボーブランドのWorld Industries(ワールドインダストリー) World Industries(ワールドインダストリー)

82年に2人の大御所スケーター、ロドニー・ミューレンとスティーブ・ロコの手から生まれ、このブランドから90年代のスケートシーンが始まったといえるほど革命的なブランド。
日本の有名なライダー、米坂真之介も在籍している。イメージキャラ「ウェット・ウィリー」と「フレームボーイは」健在。

スケボーブランドのAnti Hero(アンタイヒーロー) Anti Hero(アンタイヒーロー)

93年にコアなイメージをコンセプトに勃発したアンタイ・ヒーロー。ハードコアスケーターから絶大な人気を得ている。
やや細身で、強いコンケーブは、ストリートからランプまで幅広く活躍できそう。

スケボーブランドのblind(ブラインド) blind(ブラインド)

GONZことMark Gonzales(マーク・ゴンザレス)が89年頃に設立した、現在主流の"ダブルキックボード"を開発した"WORLD INDUSTRIES"から枝分かれした歴史あるDECKブランド。 強いコンケーブ(湾曲)で、足の裏に吸いつくような滑り心地! 98年頃から現在の「リッパー」というキャラが登場。

スケボーブランドのZooYork((ズーヨーク) ZooYork((ズーヨーク)

93年にニューヨークのトップスケーターたちによって設立されたブランド。クールなデザインで人気を博し、今やイーストコーストといえばズーヨークと呼ばれるほどの人気。
ライダーにはハロルド・ハンターやアンソニーコレアなどの個性派が揃う。

スケボーブランドのSK8MAFIA(スケートマフィア) SK8MAFIA(スケートマフィア)

PETER SMOLIKを中心に設立されたテクニカルハーコースケート集団スケートマフィア。かなりハイレベルなライダーが所属している。

スケボーブランドのChocolate(チョコレート) Chocolate(チョコレート)

ガールの姉妹ブランドとしてリック・ハワードが94年に創立した、チョコレート。今や最も人気のあるブランドに一つ。
毎回、意表をついたデザインが人気となっている。

スケボーブランドのDarkstar(ダークスター) Darkstar(ダークスター)

カリフォルニア州ハンティングトンビーチを拠点にするアグレッシブスケートチーム。
激しい滑りに対応できるよう、カナディアンメイプル100%、更に特殊な接着法で精製されたデッキは軽く、硬く、そして頑丈だ。

スケボーブランドのFoundation(ファンデーション) Foundation(ファンデーション)

1989年に現在のTUM YETO CORPORATION(タムエト・コーポレーション)の社長であるTOD SWANK(トッド・スワンク)によりアメリカ、
カリフォルニア州サンディエゴで設立されたハードコアストリートスケートの元祖ともいえる老舗ブランド。
そのライディングスタイルやスケートファッションは今日に至ってもスケート界のベースとなっている。
また、現在メジャーになった多くのスケートボードブランドのトップライダー達がファンデーションから巣立っていった。
TOY MACHINE(トイマシーン)、ZERO(ゼロ)もこのファンデーションを源流としている。

スケボーブランドのAlien Workshop(エイリアンワークショップ) Alien Workshop(エイリアンワークショップ)

92年に設立したブランド、エイリアンワークショップ。ダニー・ウェイをはじめ多くのトッププロを抱えている。ストリートからランプまでオールラウンドに対応するシェイプが人気の秘密。

スケボーブランドのNINJA(ニンジャ) NINJA(ニンジャ)

米坂淳之介や岡田晋など、世界に誇る日本のトップスケーターたちのシグネチャーアイテムをリリースするニンジャベアリング。
手裏剣の形をしたかわいらしいパッケージがグッド。

スケボーブランドのTHUNDER(サンダー) THUNDER(サンダー)

トラックの3大ブランドに数えられる、人気メーカー【サンダートラック】 前衛的な製品開発と西海岸らしいデザインセンスが魅力のリアルスケーターの為のブランド。

スケボーブランドのgirl(ガール) girl(ガール)

リック・ハワードがワールド・インダストリーから独立して設立したガール。デッキからウェアまで一貫したポップなアートワークは、従来のスケートのイメージを一変させた。
ライダーには、マイク・キャロルやエリック・コストンらがおり、現在最も人気のあるブランドと言えるかもしれない。

スケボーブランドのShorty's(ショーティーズ) Shorty's(ショーティーズ)

92年設立、チャド・マスカやブランドン・ターナーなど話題性のあるスケーターが多く在籍しているショーティーズ。
毎シーズン、シンプルでありながらインパクトのあるデザインは日本でも大人気。

スケボーブランドのBlackLabel(ブラックレーベル) BlackLabel(ブラックレーベル)

1990年にサンタクルズでライダーをしていたJohn Lucero(ジョン・ルセロ)が独立して設立したハードコアスケートブランド。

スケボーブランドのEmerica(エメリカ) Emerica(エメリカ)

95年に設立されたアメリカ発スケーターシューズブランド。
リアルスケーターの為のハードコアなシューズをコンセプトに、オールドスクールな無骨さを感じさせ、 アイテム全体に漂うロックテイストも人気が高い。

スケボーブランドのalmost(オルモスト) almost(オルモスト)

世界中で人気の高いプロスケータークリス・ハスラムはじめ、実力派ライダーが在籍するスケートチームを抱えるブランド。

スケボーブランドのPIG(ピッグ) PIG(ピッグ)

ベアリングに限らずウィールなども充実している、スケートアクセサリーの専門ブランド、ピッグ。

スケボーブランドのroyal(ロイヤル) royal(ロイヤル)

ルディー・ジョンソンが設立した、GIRL、CHOCOLATEの姉妹ブランドとして誕生したトラック専門ブランドのロイヤル。
安定感を重視した広いホイールベースで設計されたトラックは回し系を好むストリートスケーターに支持されており、国内にもファンの多いブランド。

スケボーブランドのsatori(サトリ) satori(サトリ)

1995年、スケートウィールカンパニーとしてBryanとCraigがイーストコーストで立ち上げる。
名前の由来は日本語の「悟り」から来ており、自然を大切にする事を理念とし、スケートボードを通して自らの人間的成長を視野に入れた活動を続ける。
現在は多数のプロライダーを抱えるビッグチームへと成長し、サンフランシスコに本社を構える。

スケボーブランドのLAKAI(ラカイ) LAKAI(ラカイ)

1999年にGIRL SKATEBOARDS所属の人気ライダー「マイク・キャロル」と「リック・ハワード」によって立ち上げられた、スケートシューズブランド。
ブランド名は「LOS ANGELES」「CALIFORNIA(のちにKAに変更)」「I DIOTS:馬鹿達」の頭を取って名付けている。

スケボーブランドのetnies(エトニーズ) etnies(エトニーズ)

1986年設立、アメリカの老舗スケートフットウェアメーカーのエトニーズ。 ライアンシェクラーをはじめ、国内でも人気の高いライダーも多く所属する。

スケボーブランドのGRAVIS(グラビス) GRAVIS(グラビス)

サーフィン、スケートボード、スノーボード、アートを軸に、シューズ、バッグ、アパレル製品を展開するライフスタイルブランド。

スケボーブランドのNIKE SB(ナイキヱスビー) NIKE SB(ナイキヱスビー)

誰もが知る、超有名総合スポーツブランド【ナイキ】がスケートボーディングに特化したフットウェアを展開するナイキ エスビー。
オールドスクールからニュースクールまで錚々たるメンバーを揃えたスターチームでスタイルの垣根なく人気のブランド。

スケボーブランドのbones(ボーンズ) bones(ボーンズ)

そのスポットの路面に応じた硬さや幅、速度や耐久性など何度もテストを重ね作られたパーフェクトなウィール。
精密機器で有名なスイスの工場で製造される、スケートボード専用ベアリングも品質、性能ともに最高級の仕上がり。

スケボーブランドのes(エス) es(エス)

かつてフリースタイルのチャンピオンに輝いたPierre Andreの手によって1995年に始まったスケートシューズブランドES。
スケーターのみならず幅広い人々に知れ渡る程のシェアを持つ理由は、そのテクノロジーと履きやすさ。

各ブランドのデッキについて

スケートブランド別デッキのキック・コンケーブ比較一覧